足を運ぶ(あしをはこぶ)

意味

歩いて行く。わざわざ訪ねて行くという意味の慣用句です。

例文・使い方

彼は友達の家に足を運んだ。

新しいカフェができたので、早速足を運んでみました。

大きなイベントが開催される会場には、多くの人々が足を運んだ。

私はそのレストランにたびたび足を運んだ。

私たちの店に何度も足を運んでいただき、心から感謝しています。

彼は本が大好きで、よく図書館に足を運ぶ。

彼の話を聞いたら、足を運ばずにはいられなかった。

せっかく足を運んだのに、そのレストランは満席で入れなかった。

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